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TDKが推進するバックオフィス業務のIQ BOTとRPAを活用したデジタル化

菊池 栄一

TDK株式会社
電子部品ビジネスカンパニー電子部品営業&マーケテインググループ 企画管理統括部営業経理部 シニアエキスパート

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お客様講演

①AA導入前の課題 A.バックオフィス業務(受発注&経理)の負荷 B.ERP周辺業務のマニュアル部分の残存 C.顧客側データに依存した顧客別個別対応
②ユースケース バックオフィス業務のスモールスタート
③ソリューション 使いやすさの実感と将来的な海外展開
④導入効果 定量的効果(時間・金額・BOT作成数)定性的効果(ワークフロー見直し・マインドセット・属人化排除・ガバナンス強化)
⑤今後の展望 他部門展開 COE機能 データマイニング

講演者情報

菊池 栄一

TDK株式会社
電子部品ビジネスカンパニー電子部品営業&マーケテインググループ 企画管理統括部営業経理部 シニアエキスパート

入社以来現在まで一貫して経理財務業務に従事。 国内(秋田、首都圏)及び海外(欧州、アジア)拠点での業務経験あり。 弊社がグローバルに多種多様な電子部品を扱っていること及び日本の商習慣の特殊性に起因する煩雑な業務の自動化をメインに業務改革にあたっております。Automation Anywhere導入はその一環です。