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RPAをスケールさせるポイント ~STSの取り組み事例~

能登 満

株式会社システムサポート
専務取締役

松元 善平

株式会社システムサポート
総務部 部長

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お客様講演

弊社の導入事案を例に、自動化に向けた業務整理など苦労した点や、普段の業務ではExcelしか使わない一般社員(ビジネスユーザー)がRPAを積極的に活用できるように実施した取り組みなどを、実際にRPAを利用している担当者のインタビューを交えてご紹介します。RPAを導入して良かったこと、ダメだったことをお話ししておりますので、是非参考にしてみてください。

プレゼンター

能登 満

株式会社システムサポート
専務取締役

1982年12月株式会社システムサポート入社。1995年9月取締役就任、2004年9月常務取締役就任、2012年9月専務取締役就任。主に北陸地区や関西地区の事業を統括するほか、日本オラクル社など外資系ベンダーとのアライアンス構築の責任者として活動。
Automation Anywhereについては、全社横断事業として取り組みを開始した2019年から責任者を務め、現在に至る。

松元 善平

株式会社システムサポート
総務部 部長

2001年4月株式会社システムサポート入社。開発者として10年間従事後、間接部門へ転属し現在に至る。
プログラム経験がない自部門メンバーとともに、四苦八苦(笑)しながら業務DXを推進中。